2026年いろんなスポーツおしゃべりタイム

その他スポーツ

この記事では1月15日までのスポーツについて感じたことをしゃべります

箱根駅伝・高校ラグビー・高校サッカー

箱根駅伝青山学院3連覇

今年は青学はないかと見ておりましたが、5区『新・山の魔神』黒田朝日選手の化け物級
の走りで大逆転、その後実力どおりの走りで総合優勝、あっぱれでした

なんでこんなに青学が強いの?、12年で9度の優勝、もちろん箱根駅伝にあこがれ
そして青学の門をたたく実力ある選手が、入学するので強いのはあたりまえです。
箱根駅伝といえば青学はブランドです

私がやっぱり1番は『原 晋教の選手は信者です』『言葉の魔力』『選手への伝え方』
勝つ方法をしっている存在が、選手を過酷な競技、ゆうたら悪いが地味な駅伝競技に、
命をもやし、選手を夢中にさせる指導力にあると思う。

原監督の『日本の陸上界を変えたい』野球やサッカーに負けない競技にしたい
おおきな夢をもっているからだろう!

高校ラグビー桐蔭学園3連覇

桐蔭学園の3連覇おめでとうございます。ベスト8の高校はいつも同じ顔ぶれの高校、
そして全国大会なのに予選を戦わなくて出場した学校もあります。
その高校にはなにも問題はありません。

東福岡・大阪桐蔭・常翔学園・東海大学大阪仰星高校との実力差にいつも疑問が生まれます
競技人口の減少・予選を戦うために、他クラブに生徒を集める、3校が1つのチームに
などなど『高校ラグビーの象徴・花園』がちょっと揺らいでいるように思えた大会でした。

高校サッカー神村学園初優勝

一番驚いたこと、試合より観客数です『60142人』ええ高校サッカーやで、プロちゃうよ
104回全国サッカー選手権大会、歴史やね、昨夏の甲子園は約45000人でした。
高校野球は春・夏、高校サッカーは冬の風物詩、野球よりサッカーの方が競技人口ぬいています
Jリーグができて、日本の選手も世界中で活躍し、今年のワールドカップは森安監督優勝
ねらっていますと公言しています。ここまで来たサッカー関係者の方の結果だと思います。

忘れておりました神村学園、夏のインターハイにつづいて2冠おめでとうございます
サッカーに野球に駅伝学校が、スポーツに力をいれているのが、よくわかります、
サッカー部は中高一貫で6年計画で見事に優勝しました。
これから益々神村学園サッカー部は、冬の風物詩にはかかせない学校になっていくでしょう。

この記事では1月15日までのスポーツについて感じたことをしゃべらして
いただきました

まとめ

  • 箱根駅伝青山学院3連覇
  • 高校ラグビー桐蔭学園3連覇
  • 高校サッカー神村学園初優勝

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